インナーオリジンは、生産者(マーチャント)の顔が見える?

「マーチャント」と呼ばれる生産者

「マーチャント」とは、英語の「merchant」で、
日本語でそのまま直訳すると、「商人」の意味ですが、
インナーオリジン(InnerOrigin)では、「生産者」「作り手」を指します。

インナーオリジン(InnerOrigin)は、
その審査基準の厳しさが際立っており、取り扱う商品への妥協は一切なしです。

逆をかえすと、
現在、インナーオリジン(InnerOrigin)のWEBサイト上に掲載されている商品は、
その厳しい審査基準を満たしているわけですのが、
その商品を作っている「生産者」も、
自身の商品へのこだわりやポリシーに妥協がありません。

だからこそ、インナーオリジン(InnerOrigin)は、
自信を持って、彼らの声を直接届けています

生産者の声を直接聞くことができる

インナーオリジン(InnerOrigin)では、毎週日曜日、
「サンデーコール」という、ZOOMを使ったオンライン配信があります。

ちなみに、この「サンデーコール」は、
毎週テーマ&スピーカーが交代し、
インナーオリジン(InnerOrigin)のビジネスのことや、アンバサダーのお話など
様々な内容を聞くことができます。

そのひとつのテーマとして、
生産者さんが自身のブランドや商品へのこだわりなどについて、
詳しくお話をします。

Show Block Wines

オーガニックワインのブランド、ショー・ブロック・ワイン(Show Block Wines)

日本のインナーオリジン(InnerOrigin)のWEBサイトにも、
もうすぐ登場予定です。

マイエッセンス

本サイトでも取り上げたブランド、マイエッセンス(MIESSENCE)

この会社は、
食品基準のオーガニック認定を取得したスキンケアを世界で最初に開発。

製品作りにかけるこだわり、
完全オーガニック、一切の妥協をしない原材料選びなど、
直接、自身の声で説明を聞くことができます。
(内容は、同時通訳も実施されます。)

▶ マイエッセンス(MIESSENCE)についての記事はこちら

日本の生産者さん、いらっしゃい

現在、インナーオリジン(InnerOrigin)で取り扱われている商品は、
オーストラリア産が中心となっています。

今後、日本に本格上陸後(現在プレオープン中)は、
日本の生産者さんが提供する商品も、インナーオリジン(InnerOrigin)のサイト上に
数多く並んでいく予定です。

※ここまで、あまり紹介していませんでしたが、
インナーオリジン(InnerOrigin)への関わり方には、
「生産者として関わる」という方法もあります。

インナーオリジンが目指すもの

資金力を持つ大手企業との戦いが難しく、
商品自体がどんなに良いものだったとしても、販売網を作ることが容易でない生産者にとって、
そのこだわりの商品を売る場所を提供する意義は大きいと、考えている

インナーオリジン(InnerOrigin)は、

  1. 商品を買う人
  2. 商品を作る人
  3. ビジネスに関わる人

において、三方良しを目指している企業です。

インナーオリジン(InnerOrigin)が紹介制をとっているため、
怪しいのでは? 評判が悪いのでは? と、思われることもあるかもしれません。

しかし、その取扱商品が厳格な審査基準を満たしていることを確認し、
その生産者の顔をしっかりと確認でき、
また、彼らが発信している情報を直接確認することまでが可能です。

これらの情報は、その不安や疑問を解消する一助になると思います。

インナーオリジン(InnerOrigin)のビジネスに興味のある方は、ぜひお問合せください。 インナーオリジンのアフリエイトビジネスはご紹介のみ登録が可能です。

ご質問、ご相談も含めて個別に対応いたします。
お気軽にお問合せボタンよりお知らせください。

私の徒然プロフィールにも書きましたが、今までちゃんとやってきたからこそ、今の生活を変えることは恐怖です。

でも、新しい働き方を模索している方、在宅ワーク、副業を一度でもお考えの方、ぜひインナーオリジンを始めませんか