インナーオリジンとデビッド・ウルフ

オーガニック界の神様

デイビット・ウルフ(David Wolfe)
またの名を、デイビット・アボカド・ウルフ(David Avocado Wolfe)
を、ご存知でしょうか?

彼の名前を知らなくても、
「ローフード」、「スーパーフード」という単語
を聞いたことがあるのではないでしょうか?

デイビット・ウルフ

これらの単語の生みの親とも言われている、デイビット・ウルフ。
ちなみに、ローフードとは、Raw(生の)Food(食べ物)のこと。

日本でも関連ショップや製品は大注目で、もはや一般化してきていますよね。

そんな彼は、1970年生まれのアメリカ人です。

栄養学の修士号を取得し、栄養専門家、スーパーフードの専門家として活動しています。
「ローフード」、「スーパーフード」、「ローチョコレート」といえば、デヴィッド・ウルフ、というくらい世界的にも著名で、フォロワー数は1,200万人ということです。

栄養学や代替医療を勉強した人は、最終的に、この人の名前(デイビット・ウルフ(David Wolfe)にいきつくと言われるほど有名で、もはや神様的存在ともいえる人物です。

インナーオリジンのアンバサダー

デイビット・ウルフ(David Wolfe)とインナーオリジン(InnerOrigin)の関係性は、
どのようなものでしょうか?

実は、デイビット・ウルフ(David Wolfe)は、
インナーオリジン(InnerOrigin)の、「グローバルアンバサダー」です。
アンバサダーの中では、唯一のアメリカ人です。

インナーオリジン(InnerOrigin)という会社の理念に賛同して
その活動に参画している著名人は、アンバサダーとして活動をしています。

別の記事でもお伝えしましたが、
ミランダ・カーのお母様のテリーズ・カーもその一人です。

テリーズ・カー

デイビット・ウルフ(David Wolfe)も、テリーズ・カーも、
「食の安全」や「健康」というウェルネス領域に精通し、
第一線で活躍している人物です。

だからこそ、できるだけ正しい食生活をする事や、
できるだけ危険物質などを摂取しないことで、病気を「予防」することの大切さに目を向けています。

大手有名メーカーでさえ、実は安全とは言い切れない商品を作っているので、
本当にどれが安心安全な商品なのか、非常にわかりにくくなっています。

それゆえ、インナーオリジン(InnerOrigin)が取り扱っている商品が、
厳しい独自の審査基準を満たした商品だけであるということに、
デイビット・ウルフ(David Wolfe)らアンバサダーは共感し、
インナーオリジン(InnerOrigin)の活動を推進しています。

インナーオリジン(InnerOrigin)の取扱商品は、合計8つのポリシーに準ずる商品しか、審査基準を満たしません。
加えて、アメリカの環境保護団体「EWG」の「危険な食品添加物リスト」(これは205ページ、3,500リスト以上に及びます)に照らし合わせて、1つでも該当する物質が入っていれば、基準を満たしません。

オーガニックへのこだわりや審査についてはこちらの記事をご覧ください。

なぜ多くの著名人が参画するのか?

消費者目線で見た時のインナーオリジン(InnerOrigin)の素晴らしさは、
上述の通りです。

つまり、
安心安全な商品だけが厳選されたWEBサイト上のマーケット
ということです。

信頼がおける商品だからこそ、消費者からの支持を得られる。

本物のオーガニックで良い商品だからこそ(一過性のブームではなく)、
使えば効果やその性能がわかる。

画期的なビジネスモデルということだけではなく、
インナーオリジン(InnerOrigin)の取り扱う商品の良さが、
商品を購入する消費者を増やし、リピート購入を促し、
最終的にはこのアフィリエイトビジネスを支えることになります。

これが、いち消費者としてだけでなく、
インナーオリジン(InnerOrigin)のビジネスに関わる人にとってのメリット
だと思います。

インナーオリジン(InnerOrigin)のビジネスに興味のある方は、ぜひお問合せください。 インナーオリジンのアフリエイトビジネスはご紹介のみ登録が可能です。

ご質問、ご相談も含めて個別に対応いたします。
お気軽にお問合せボタンよりお知らせください。

私の徒然プロフィールにも書きましたが、今までちゃんとやってきたからこそ、今の生活を変えることは恐怖です。

でも、新しい働き方を模索している方、在宅ワーク、副業を一度でもお考えの方、ぜひインナーオリジンを始めませんか