アビオス オーガストオーガニックフェイスケアオイルとは?

この商品は、ご存じの方が多いのではないでしょうか?
複数の美容系雑誌やメディアでも取り上げられたり、
Cosme Kitchen(コスメキッチン)をはじめ、一時期はamazonでまで売られていた、
フェイスケアオイル。

100%オーガニックな、ソイオイル(Soy ソイとは、大豆のことです)は希少性が高く
大変人気が高い商品です。

インナーオリジン(InnerOrigin)で取り扱いがあるということは、
こだわりぬいた原材料であり、 認証オーガニックなソイ・オイルです。

もちろん、オーガストオーガニックフェイスケアオイル(August Organic Face Care Oil)も、
インナーオリジン(InnerOrigin)のWEBサイトから購入可能です。

それでは、オーガストオーガニックフェイスケアオイルの商品レビュー、評判です。

下記「おすすめ商品」のリンク先に不都合がある場合には、こちらからインナーオリジンのWEBサイトに移動し、国を選択(JAPAN)→ヘッダーの「ショップ」をクリックし、「スキンケア・フェイス」を選択してください。

日本でも大人気商品!エラスチンの衰えを防ぐ唯一のフェイスオイル

誰もが知っている「コラーゲン」。
肌の劣化、老化防止、たるみ予防といった観点では、コラーゲンが重要だと思いがちなのですが、
実は、コラーゲンだけでは効力が不十分であることがわかっています。

コラーゲンとともに、コラーゲンを支える「エラスチン」がないと
結局、たるみやシワができてしまいます

(コラーゲンドリンク、一時期、とても流行りました。
私も若かりし頃、某化粧品メーカーをずっと使用しており(そして無添加・オーガニックの闇を知りましたが)
そのメーカーが発売していたコラーゲンドリンクを、真面目に飲んでおりました…)

エラスチンは、コラーゲンと共に補給することで、お肌のハリと言われる状態をキープしてくれる
言わば、「コラーゲンの重要な相棒」なのです。

ですが、
人体固有の酵素「エラステーゼ」が存在しており、
このエラステーゼが、エラスチンを破壊してしまいます。

また、非常に残念で厄介なことに、
どうしても日々さらされてしまう大気汚染や紫外線といった環境下においては、
エラステーゼの活動が活発化します。

この事実を受け、
そのエラステーゼの活動を阻止する働きがある成分を摂取すればよいのではないか?
という発想で作られたのが、
オーガストオーガニックフェイスケアオイルです。

ソイ・オイル フェイスケアオイル エラスチン

このフェイスオイルは、ソイオイル(大豆油、大豆オイル)を主成分としていることで、
エラステーゼの活動を阻止するのです。

唯一「ソイ・オイル(大豆油)が持つ効能とは?
L’OrealとJohnson&Johnsonの両方による科学的研究により、天然の大豆油が、皮膚のエラスチンを損傷から保護し、失われたエラスチン含有量を若返らせることさえも効果的な唯一の局所成分であることがわかりました。

ソイオイル(大豆油、大豆オイル)は、お肌(皮膚)のエラスチンの衰えを防いでくれる
「唯一のオイル」です。
実は、お顔のお肌だけではなく、なんとバストに使用している方も多いと聞きます。

エラスチンを守って、ハリのある肌へと導くソイ・オイル(大豆油、大豆オイル)

オーガストオーガニックフェイスケアオイルに使われているソイ・オイルは、
ACO認証(Australia Certified Organic認証)を取得
している、100%オーガニックなソイ・オイルで、
日本では手に入らない希少なものです。 

生産者のオーガストさんが語る「なぜ、アンチエイジング製品としてNo.1なのか?」

インナーオリジン(InnerOrigin)がまとめている
オーガストさんのインタビューがあります。

Why August Organics Face Care Oil is a #1 Anti-Ageing product
出典:インナーオリジン(InnerOrigin)の公式blog

そのインタビュー記事から、少し内容をご紹介します。

オーガストオーガニックスフェイスケアオイルは、
アンチエイジングのスペシャリストである、オーガストヘルゲスハイマーさん(August Hergesheimer, Ph.D)が開発した
100%天然のアンチエイジングスキンケア製品です。

オーガストさん フェイスケアオイル

栄養科学の博士号を持つオーガストさんは、
2006年以降、日本市場向けに12種類以上の全食品ベースの健康補助食品を作りました。
彼は、アンチエイジング食品と栄養に関する多数の本を出版したり、
ディスカバリーチャンネルなど数多くのテレビ、ラジオなどで取り上げられています。

また、潜在的に予防できる老化の対策やその原因についての研究によって、
いくつかの驚くべき発見があり、それらに着目。
(上記に記載した「L’OrealとJohnson&Johnsonの両方による科学的研究」のことです。)

このように、否定することができない科学的な研究結果がでれば、
その結果に基づき、アンチエイジングに役立つ製品を探します。
そして、完璧な商品が見つからない場合は、作ります。
結局、彼は、ご自身が57歳の時に、彼自身のためにフェイスオイルを作ったというわけです。

ソイオイル 大豆油 エラスチン彼の作るフェイスオイルは、全5成分からできています。
主原料のソイ・オイルの品質はもちろんのこと
残りの成分に関しても、徹底的にこだわりぬいたオーガニック品質のオイルです。

全成分リストと原産国:

  • オーガニック大豆油(オーストラリア)
  • 有機アルガンオイル(モロッコ)
  • オーガニックホホバオイル(アメリカ)
  • オーガニックアプリコットカーネルオイル(オーストラリア)
  • オーガニックラベンダーエッシェンシャルオイル(ブルガリア)

別の視点で、オーガストオーガニックフェイスケアオイルのメリットをもうひとつ、
オーガストさんが話していたので、紹介します。

それは、
この製品は、すでに利用中のスキンケア製品と併用・補完して利用することができるということです。
現在利用中のスキンケア製品(特に保湿剤など)があれば、そのスキンケア製品に1~2滴垂らして、一緒に使用できます。
もちろん、単品で直接使用することも可能です。
(「日中に使用する場合は、最後に日焼け止めを塗ることもお忘れなく。」とオーガストさんはアドバイスしています。)

個人的にも、確かにこの点は、メリットだと感じています。
一時期、ホホバオイルに手を出してみたことがあるのですが、
すでに使用中のスキンケア製品との相性が悪く、断念したことがあります。
今使用中のラインナップに、そのまま併用できると非常に便利ですよね。

アビオス(abios)のおすすめ商品は?

アビオス オーガストオーガニックフェイスケアオイル

オーガストオーガニックフェイスケアオイル アビオス

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価格 :
¥ 3,960
 

商品説明:
オーガニックソイ(大豆)オイルを主成分とした世界で唯一の製品。ロレアルとジョンソン&ジョンソンの2社のサイエンスリサーチで、天然のソイオイルはお肌のエラスチンをダメージから守り、エラスチンを失ったお肌を元気にする2つの効果を持つ唯一の成分であることが発表されました。

エラスチンは人の肌に害のないプロテインであり、お肌の柔軟性を担っています。若い肌にはエラスチンが多く含まれ、年齢とともにその量が少なくなってしまうのです。紫外線、空気汚染などもエラスチンを少なくし、深いシワや顔のたるみの原因となります。ソイオイルはそのようなダメージからお肌を守る優れた成分です。

オーガニックソイオイルはオーストラリア産のものを使用。その他いくつかの天然オイルとブレンドしています。それらももちろんお肌の健康に効果のあるオイルです。

ソイオイル(大豆油)の隠れた秘密
エラスチンでハリのあるお肌へ
美しくハリのあるお肌を保つために大切なことは肌繊維であるエラスチンを守ることです。エラスチンは年齢とともに少なくなり、お肌のたるみの原因になります。ここで頼りになるのがソイオイルです。ソイオイルはお肌のエラスチンを保護。さらに、肌の調子を良くするアルガンオイル、肌色を整えるアプリコットカーネルオイル(あんず油)、お肌をソフトにするホホバオイルなど世界中で2500年以上も医薬的に使用されているエッセンシャルオイルがブレンドされています。またお肌のストレスを軽減し、輝くお肌へと導くラベンダー(オ​​ーガニック)も配合。容器はエアレス(真空)ボトルでオイルの酸化を防いでいます

全ての成分はオーストラリアオーガニック認定されています。


成分:オーガニックソイ
(大豆)オイル(オーストラリア)、オーガニックアルガンオイル(モロッコ)、オーガニックホホバオイル(アメリカ)、オーガニックアプリコットカーネルオイル(オーストラリア)、オーガニックラベンダーエッセンシャルオイル(ブルガリア)

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お肌のハリ(たるみやシワを作らない)に大切なエラスチン。
ですが毎日破壊される、エラスチン

そのエラスチンの効果を高めてくれる、オーガストオーガニックフェイスケアオイルは、(もちろん個人差があるので、もしお肌にあえば)氷河期世代の年齢にとっても、強い味方になるアイテムだと感じています。